ながの元康の政策

5つの柱

新型コロナウイルスの早期収束へ向けての積極的な取り組み

・新型コロナウイルス感染症の早期収束に向けて、医師会と連携して感染症に対応できる病院の体制づくりを推進するよう提言します。

柱 その
1

若者からお年寄りまで笑顔で暮らせるまちへ

・ 子育てしやすい地域にするため、経済的支援、子育て住環境支援、子ども医療費助成制度の拡充、父親の育休取得促進、母子家庭支援の拡充等を推進し、「子どもを社会で育てる」環境づくりを行います。

・ 高齢者の状況に応じた適切な介護の充実と、公正な社会づくりを推進します。

柱 その
2

経済活気のあるまちへ

・ 地元の商店、飲食店・中小企業等の経済支援強化とコロナ収束後のための投資支援を推進します。

・ 地産の農水産物、特産品、地場産業製品等の県外・国外への販売促進・販路拡大支援を推進します。

・ 地域経済の維持・発展・雇用の安定等を図るため、企業誘致や事業継承への積極的な取り組みを行います。

・ 地域メディア(ラジオ・テレビ)やICT(情報通信技術)等を使い、地域の人との交流を促進・活性化を図ります。

柱 その
3

歴史・文化を重んじ、観光・食・スポーツを推進するまちへ

・ 地域に住む青少年が高い教育力を受けられ、地域を誇れる力を養う教育を推進します。

・ 地域の観光・歴史・文化・食等の情報発信をし、各施設の振興と活用を図ります。

・ コロナ収束後の観光誘客、スポーツ振興の強化、全国への情報発信を推進します。

柱 その
4

地域の安心安全のために

・ 南海トラフ巨大地震をはじめ、近年の異常気象によるゲリラ豪雨、土砂災害など様々な災害に対して強い地域を構築するためのインフラ整備を行います。

・ 伊勢大橋の架け替え事業を始め、桑部橋架け替え事業、長島地区の内水排除対策、城南海岸堤防耐震対策、上野地区の急傾斜地対策、木曽岬干拓地の都市的土地利用、多度・深谷地区等の獣害対策、員弁川・町屋川堆積土砂対策と県内幹線道路の拡幅・多重化・強靱化等について積極的に取り組みます。

柱 その
5